« 早朝の八丁畷駅 | トップページ | JR相模線 »

2004.04.04

JR木次線・亀嵩駅

ドラマ化されての盛り上がりを見せる「砂の器」舞台、木次線亀嵩駅。
ついつい、「きすぎ」線、「かめたけ」駅、あるいは「かめたか」駅と発音してしまいます。
正確には、「きすき」線、「かめだけ」駅です。

亀嵩駅、本格的な蕎麦を食べさせる駅として鉄道ファンの間ではちょっと有名な駅であります。
でも運転本数が少なく、接続も良いとは言えないので、東京はもとより、大阪からでも行きにくい駅。
いつかは訪れてみたい駅の一つです。

この記事は、『トラックパット野郎』のお題「間違っておぼえていた言葉」に触発されて書きました。

|

« 早朝の八丁畷駅 | トップページ | JR相模線 »

コメント

かめたけ駅 駅そば 有名に なってますが 世代が 代わり 態度が 横柄 JRの乗務員や旅行者との トラブルが多く 地元の観光関連でも 除外したいとの事 私も昨年喧嘩しましたけど!
そばの味も 落ちましたね!
評判悪いのは 噂では なかったですね!

投稿: ねこじゃらし | 2008.04.28 14:59

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/26830/396275

この記事へのトラックバック一覧です: JR木次線・亀嵩駅:

« 早朝の八丁畷駅 | トップページ | JR相模線 »